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evergreen

2012/4/28 Drop!!

Live会場限定 \500(tax in)

【収録曲】
1 : evergreen
2:enclosure

試聴できます!

Life is once

2011/5/18 Drop!!
\2,000(tax in)


【収録曲】
1 : 雨のち晴れ
2 : ココロクローゼット
3 : Sunday Morning
4 : アイデンティティ
5 : Hello
6 : Psychedelic
7 : RISE
8 : Union
9 : 桜
10 : ROCK DISCO
11 : Life is once


過去のAlbumはiTunesでダウンロードできます(下の画面で視聴できます※視聴はPCのみ


【Life is once】メンバーによる楽曲解説

 

Tr-1雨のち晴れ

Tatsuya『伝わらない想い。空には虹が。君と僕の空が繋がった。』

 

Tell『VOとしてじゃなく、MPとして作った曲、1番キャッチ~なラブソング』

 

hideki『徐々にエモーショナルになりつつ、前面にはポップさの残るバランスの良い曲。』

 

tact『新しいメンバーでの良いスタートができた曲。』

 

龍馬『雨か~って凹んでる時にパーッと晴れた時のあの感じ、虹とか久しく見てねーな。』

 

 

Tr-2ココロクローゼット

Tatsuya『昨日の僕に手を振って。新しい日々を探してる。悩ましい思いをダンスビートで。』

 

Tell『11曲の中で1番古い曲、なんか嫌な事があった時に作ったんだよ、なんだったか忘れたけど。笑』
hideki『冒頭からのディレイのトランス的なフレーズとサビのギャップが魅力。』

 

tact『初期の名曲。セツナ系だけどオドレル系、ガテン系なのにアパレル系』

 

龍馬『3、4年前からあった曲、今のCamelでアレンジしたらコンナカンジ。』

 

 

Tr-3Sunday Morning

Tatsuya『休日の朝、カーテンを開けたら眩しい光。最高の一日の始まり。』

 

Tell『日曜日は休むもよし、遊ぶもよし、まぁ好き勝手にご自由に』

 

hideki『ふわっとした感じがまさに日曜日。シンプルな構成だから出せるパワーがあると再確認する曲。』
tact『日曜の早朝、愛犬とジョギングして帰ってきて冷蔵庫のミネラルウォーターを飲みながらPlayボタンを押すがよし。』

 

龍馬『日曜日の朝!』

Tr-4アイデンティティ

Tatsuya『僕の中のロックとは自分自身を探し続ける事。』

 

Tell『曲名通りの1曲』

 

hideki『1番のエモロック。2本のギターの細かいフレーズのスイッチが隠し味。』
tact『俺の衝動はいつだってそうやって大きく人生を変えてきた』

 

龍馬『LIVEで演奏した次の日は首が痛いのです、その位気持ちが入る曲です。』

 

Tr-5Hello

Tatsuya『淡い記憶。あの子のおしりが忘れられない。』

 

Tell『悲しいようで実は前向きなラブソング』

 

hideki『綺麗なメロディが印象深い曲。色々な角度で見てもストレートな曲。』

 

tact『いい歌ほどベースはシンプルがいいと思います』

 

龍馬『この曲聞いてると昔を思い出す、甘酸っぱさと切なさと心強さと。』

Tr-6Psychedelic

Tatsuya『何もいらない。おかしくなれればそれでいい。』

 

Tell『深く考えないで聴いて、意味なんてあんまないから。ただかっこいいから』

 

hideki『リフにリフを重ねては吟味し、形が見えるまで期間をかけて成長してきた1曲。』

 

tact『聴きすぎは幻覚状態になる恐れがありますが、用法・用量を守る必要はありません。いらっしゃいませ。』

 

龍馬『ある意味CamelRushの転機になった曲、レコーディングでも一発目に録ったりした、テンション上げるには◎』

Tr-7RISE

Tatsuya『よく、朝まで呑み明かしてしまうんです…w』

 

Tell『このままずっと朝まで、みたいなノリノリなナンバー、細かい事は忘れて楽しんで

 

hideki『栓の抜き方が達人。喉越し、うまさの表現が達人。』

 

tact『Prince Busterに敬意を込めて。なんてのは嘘で僕らただのDrunkerです』

 

龍馬『この曲の間にビールを一本空けてください。』

 


Tr-8Union

Tatsuya『Ride on!!!』

 

Tell『ドライブのお供に

 

hideki『ギター、ドラムが16分音符でもベースは8分音符など、リズム重視で曲の温度を上げている。』
tact『CamelRushお得意技。メンバーの個性が詰まった曲。スイスイでノリノリでテケテケ』

 

龍馬『イケイケゴーゴーー!!』

 


Tr-9桜

Tatsuya『長く寒い冬を越えて、少しだけ華咲く。暖かく物静かな春。どうしてそんなにも生き急いで散ってしまうのか。桜とは人間の様な生き物だ。』

 

Tell『一年で一回くらいは輝ける日があると思うよ、そんな曲

 

hideki『タイトルを意識して、高音ディレイや3拍子への転換など、随所において考え抜かれた楽曲。』
tact『CamelRushに加入する前からライブで見てた大好きな曲です。咲いてる事を実感できる人生であれ』

 

龍馬『3/4拍子~のラスサビ、焦らせてみました(当BAND比、前SAKURAと比べ)』

 


Tr-10ROCK DISCO

Tatsuya『人間味がある様でない。そんな楽曲を作ってみたかった。』

 

Tell『CLUBに出かける前に聴いてちょうだい』

 

hideki『そのまま。打ち込みに近いタイトな感じと上モノの生な感じが共存する新しい感覚。』

 

tact『ROCKとDISCO、新曲なのに懐かしい不思議な曲。』

 

龍馬『シンプルだけどもカッコイイ』


Tr-11Life is once

Tatsuya『一度きりの人生。世界の片隅で泣く僕はちっぽけ。少しの平和と少しの愛を願った。』

 

Tell『とりあえず聴いて、噛みしめて、それだけ』

 

hideki『11曲の1番最後にrecした、全員の色々な想いがたくさん入ってる曲。Tatsuyaの歌録りの時に歌詞を置く譜面台にあった文字は一言、「みんなありがとう」。』

 

tact『来世なんてものを信じていない。そんなもんがあったとして、来世では決して巡り会いたくない最高のアホ共と音楽してる事に感謝しているつもり。』

 

龍馬『一度きりの人生、俺は音楽をやるって道を選んで出来たこの曲、このアルバムです、よろしくどーぞ!』